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要町

要町駅

副都心線「要町」(かなめちょう)駅は、もともとあった有楽町線の直下に副都心線用のホームが新設されました。

要町駅はもともとあった駅ですが、副都心線で新しくできた新駅に合わせて、ステーションカラーが決められています。

要町のステーションカラーは、「卵色」です。
これは、要町駅は、池袋駅のすぐ隣に位置する駅であることから、「都会」と「将来への期待」がデザインコンセプトに設定されており、都心へ向かうお客様の期待感を「円」で表現しているのだそう。


駅名の看板のまわりやベンチも、卵色(うすいオレンジ色)で統一されています。

要町駅

石ノ森章太郎先生も眠る祥雲寺

祥雲寺

祥雲寺は要町駅から徒歩2分ほどの場所にあり
大通りに面しているにもかかわらず静かで緑あふれる環境です。
明治三十九年(1906)この地に移転し広い境内と墓地を有しています。

オテル ドゥ キタオカ

要町駅より、歩いてすぐの
大通りから一本道を入った場所に
この辺りでは、とても有名な老舗フレンチレストラン
オテル ドゥ キタオカ があります。

キタオカ看板

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